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元中国人妻を持ちながら中国語が喋れない愚かな管理人ですが、妻の協力を得て中国に関することを中心に紹介して行こうと思ってます。
今日は早口言葉は一休み久しぶりに手紙の書き方をUPします。
中国の方達と文通をしてみたいと思われる方はいませんか?私は入会はしておりませんが、こんなところを見つけました。
日中文通クラブさんです。
正式会員と文通相手のみ紹介してくれるコースとがあるようです。中国側の方は日本語を勉強している年齢は16歳〜21歳の学生さんが中心だそうです。
詳しくは日中文通クラブさんでご確認ください。
中国語を勉強されている方には良いところかもしれません?掲示板を見てみると格安で中国旅行に行けそうなことを書いています。日本語を習っている学生さん達との交流会が多いようです。
ところで私は別に日中文通クラブさんの回し者ではありません(笑)
さて、中国の方へ手紙を送る場合の例文をあげてみます。たぶんこれで良いかと思いますが、間違いがあれば訂正していただけると幸いです。
第1课 面識のない人への手紙(文通など)編
◆ 初めてお便りを差し上げます。私は○○といいます。東京に住んでいます。
初次给你写信。我叫。现住在东京。
chūcì gěi nǐ xiěxìn . wǒ jiào . xiàn zhù zài dōngjīng .
◆ 雑誌の文通欄であなたのことを知りました。
我在《文通》杂志上知道了您。
wǒ zài 《 wén tōng 》 zázhì shàng zhīdào le nín .
◆ もしよろしければ、私と文通してくださいませか?
如果可似的话,您能不能和我互通书信?
rúguǒ kě shì/sì dehuà , nín néng bùnéng hé wǒ hùtōng shūxìn
◆ 写真を同封してください。
请将照片随信寄来。
qǐng jiāng zhàopiàn suí xìn jì lái .
簡単な文章しかわかりませんが、参考になれば幸いです。
今日は旧正月の2日目。元旦に引き続き今日も親戚や親友、隣人への年始回り「拝年」を行います。
さて、今回は、手紙、Eメールに続きはがきの書き方を紹介します。
今年は年賀カードが送られてきましたので、去年の画像で申し訳ないのですが、去年中国の父から届いた年賀状を紹介します。これは変形はがきですが、普通の絵はがきや官製はがきなどでも同じです。
画像はサムネイルを使用しています。クリックしていただければ大きな画像が見れます。
昨日は土曜日、毎週土曜日は妻が日本語教室に通う日です。財団法人和歌山県国際交流協会さんがボランティアで行っているもので、日本語だけでなく、日本料理や書道、茶道、生け花などの教室も開かれています。
和歌山市にある国際交流センターでは、海外情報・語学・留学・輸入図書・国際協力などの図書、国際協力、内外の文化や生活を紹介したビデオや日・英・中国語の新聞や雑誌(中国語ジャーナルのCDも聞くことができます)など無料で閲覧ができますし、外国人の方も授業がない日でもセンターに個人的に勉強しに来たり、遊びに来たりしています。
和歌山市では韓国の方が一番多いようで、その他中国・フィリピン・アメリカなど各国の方と話ができるチャンスがあり、ご自身の勉強の成果を試すことができるかもしれません。国際交流協会は全国にあると思いますので、外国語を勉強している方は是非利用されたらいいと思います。
妻が中国人なので、やはり中国の方の友達が多く、私も時々お会いします。妻以外の人に下手な中国語(単語(^-^; )を試すことができます。まあほとんどが日本語での会話になっておりますが・・・(爆)
妻の友達趙海燕さんのHPです。趙海燕さんは、ハルピン出身で現在和歌山市内で中国語教室を開いています。
趙海燕の中国語会話教室
さて、本題のEメールの送信フォーマットですが、Eメール本文は簡素に用件だけを書き、手紙文で使うような固い表現は避け、話し言葉の口調で書いても問題はありません。
成 龙先生:
您好!什么什么,什么什么,什么什么,什么什么。
什么什么,什么什么,什么什么,什么什么,什么什么。
什么什么,什么什么。
誰野 誰平 2006.1.22
国際交流センターで中国の方とお友達になり、Eメールや手紙を交わすのもおもしろいかもしれませんね。
Eメール関連中国語
伊妹儿(电子邮件)Eメール
发件人(差出人)
抄送(転送)
收件人(宛先)
日期(日時)
主题(件名)
本題が簡単ですいません。
昨日中国の義父から年賀カードが送られてきました。
今はもう慣れてしまいましたが、昔は1月下旬や2月上旬に新年快乐!なんて言われてもピンと来なかったですね(笑)
昨日からの続きです。今日は封筒の書き方です。
封筒の書き方は、日本の書き方とほとんど同じです。違う点は差出人を裏に書くのではなく、横書きの場合は、表の受取人の下の右よりの部分に書き、縦書きは受取人の左側のやや下の部分に書くことです。